いい香りのボディミルクで女を磨こう│エロスビューティーボディミルク

とても良い香りでしっとり保湿し、女性の魅力をアップするボディミルクがピーチジョンビューティーから誕生!ボディミルクはどう使う?
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ボディミルクの使い方

ボディミルクの使い方をおさらいしましょう。

そもそもボディミルクって何?

エロスビューティーボディミルク

お肌につけるもの、いろいろありますよね。ここではまず、ボディミルクとは何?ってところからご説明しますね。

体につけるものとしてはボディローション、ボディミルク、ボディクリーム、ボディオイル、ボディバターなどがあります。

簡単に言えば、水分、油分、保湿成分はほぼ似ていて、その配合割合によって、名称が分けられています。使う目的によって選択するものです。

ボディ用化粧品│名称別の特徴

ボディローション
ボディローションは、体につける化粧水のこと。サラサラして水のようなサッパリした液体です。ほとんど油成分は入っていないので、透き通ったものが多いです。マッサージに使ったり、お肌の水分補給に効果的。少し油分を入れたミルキーローションもあります。
ボディミルク
ボディミルクは、体用の乳液です。お顔と同じ、ローションよりも保湿成分が高いもの。水分もあるので、乾燥した時期にはローション代わりにおすすめです。肌を優しく保護してくれます。染みこみも早いのですぐに洋服を着ても大丈夫!
ボディクリーム
ボディクリームはボディミルクよりも濃厚で、脂分が主成分。悪く言えばベットリ、良く言えば保湿効果抜群!塗るときに伸びにくいので、体に使うときには結構面倒かもしれません。でも、乾燥肌で、カサカサを絶対防ぎたい場合にはクリームが一番役立ちます。ただ、ベタベタするのですぐに洋服を着ると、豊富な脂分が付いてしまいしみになる可能性もありますのでご注意!かかとやひじなどにお薦めです。お風呂あがりの、肌が湿っている時に使うのがセオリー。
ボディオイル
ボディオイルは、さらさらしたオイルのみの液体商品。サラダ油に似ています。液状なので体中にも塗りやすく、滑りが良いのでマッサージにも最適です。ココナツオイルやホホバオイルなどが有名です。酸化しやすいので、鮮度と保管方法が重要。特にローズヒップオイルは酸化が早く、劣化しやすいので気をつけてください。お肌の乾燥具合によって、クリームと混ぜて使うのも応用が効いて便利です。
ボディバター
ボディバターは植物性の脂分が主成分。マーガリンと似てると思えばよいかと思います。有名なのはアボカドバター、シアバターなどで、カバー力と保湿力が高いのが特徴。真冬の乾燥対策には一番です。ですが、基本固形ですので、体温で溶かさないと塗れないのが難点。固形な分、小分けして旅行に持って行きやすいです。妊婦さんのストレッチマーク防止用としても使われています。

ボディミルクはいつ使うの?

ボディミルク 使うとき

一番のおすすめは、お風呂あがりです。清潔な肌が水分を吸収しているうちに使うことで、ボディミルクの脂分で乾燥を防ぎ、肌をしっとり保ちます。
また、ハンドクリームとしても使えますので、オフィスでは昼食後、石鹸で手を洗い、付けておくと良いでしょう。
あとは外出前後や、お肌の乾燥が気になった時にこまめにつけても良いです。吸収も早いので、ベタつきは残らず、いい香りだけが漂います。

ボディミルクはどうやって付けるの?

ボディミルク 使うとき

手のひらにとって伸ばしたボディミルクを、清潔にした肌に、手や足のパーツごとに順番に塗っていきましょう。パーツごとに丁寧に伸ばすことで、塗りムラを防ぎます。基本は1度塗りで充分ですが、かかとやひじなど、乾燥が気になるところには重ね塗りも効果的です。
何度も行っていくことで、ポンプから出す適量も把握できてくるでしょう。

付け直しのタイミングはどこにどのくらい?

気温や体温、露出度や行動などで変わってくると思いますが、肌のツヤがなくなったり、カサカサを感じるとき、また、香りがしなくなったら、腕や足に付け直しても良いですね。
フレグランスとして使いたい場合には、首や前腕に2-3時間おきに付け直すと良さそうです。

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